アフィリエイト・ビジネス情報からショッピングまで!「うぇぶなび」はアナタの快適ネット生活を応援します。
アフィリエイト・ビジネス情報からショッピングまで!「うぇぶなび」
TOPページに戻る
◆PC購入のポイント◆
「パソコン欲しいな〜、でも初心者だからお店で、店員さんに何を聞いたらいいのかさえもよく分からない…」「パソコンを買う際にはどこをチェックすれば良いのかな〜?」こう思う人も多いはずです!

何を隠そう、ミスターもそうでした!

特にパソコンショップなんかは、周りの人がお客さんも含め全員すごい詳しそうに見えて、質問なんか恥ずかしくてできません!

超初心者だったミスターは、お店に行くのが恥ずかしく、結局パソコンは今使っている3台目まで全てネットで購入しています。
DELLのデュアルコアPC(メモリ1GB/HDD250MB)
※ミスターが1番最近(2008.1)に購入したDELLのデュアルコアPC(メモリ1GB/HDD250MB)です。ネット注文でディスプレイ(17インチ)も付いて約6万円でした。普通にインターネットをするなら申し分ないスペックです。

ミスターのように超初心者の方でもネットなら買えます!そんなに難しくないです!オンラインショッピングでは、相手と実際に立ち会って話をするわけではないので、自分の好きなように注文をしてみればいいんです。

わからなければ「初めてでこうこうこういうのが欲しいんですけど…」ってメールしてみれば良いんです!きっとそこに価値はあると思います!

ここではパソコンを選ぶ際のチョットとしたポイントを紹介します。初めてパソコンを買おうかな〜と思っている人は、ここを参考にしてもらった後で、ネットでの購入も検討してみてください!
パソコン購入のポイント使用目的にあったパソコンを選ぶ
パソコン購入のポイントノートとデスクトップの違い
パソコン購入のポイント一体型パソコン
パソコン購入のポイントメモリやHDDってどのくらい必要?
パソコン購入のポイントBTOパソコンって?
パソコン購入のポイントSHOPオリジナルパソコン
パソコン購入のポイントPCをパワーアップさせるには?
パソコン購入のポイント自作は難しい?
パソコン購入のポイントハイテク病に気をつけよう
◆使用目的にあったパソコンを選ぶ◆
現在パソコンは多種多様なモデルが出ています。何を基準に探していけばよいか分からない人は、まずは「何に使うか?」ということをハッキリとさせましょう。

ちなみにミスターは、最初からサイト運営をする目的でパソコンを探していました。サイト運営が目的なので付属の機能は最小です←だから安く変えました。

実際の家電量販店では、いろんな付属機能が付いたやつしか置いてませんでした…。これもネットで購入することになったひとつのポイントでした。

使用目的が、インターネット閲覧程度のものであれば、さほど高スペックは必要ないでしょう。ただし、動画編集をする場合は、ハイスペックマシンが望ましいです。簡単に言えば…

@メモリはあればあるほどよい⇒動画はファイルサイズが大きいため
ACPUも速い方がよい⇒編集時に快適

です。またハードディスク容量もあればあるほどよいです。光学式のドライブについても、記録型DVD搭載のタイプがいいです。

次にネットゲームをする場合にもハイスペックマシンが必要ですが、CPUよりも、むしろビデオチップの方に注目しましょう。一般に「チップセット内臓」と記載のあるタイプは3D性能は低いです。なるだけ高性能なビデオチップが採用された「ビデオカード搭載タイプ」を選びましょう。

最後にTVパソコンですが、TVメインの場合は、Windowsを起動しなくてもTVが見れる機能があるかどうか?はチェックしておきましょう。

「録画もしたい!」という方は、一般に『ハードウェアエンコード』『ソフトウェアエンコード』という、録画時の変換作業があるのですが、『ソフトウェアエンコード』の場合は、録画中はCPUに負担がかかり、全体的に重くなるので、頻繁に録画をしたい人は『ハードウェアエンコード』製品を選ぶようにしましょう。

またパソコンによっては画質に大きな差がつくので注意しましょう。画質にこだわるなら”高画質化機能”が付いたやつを選ぶようにします。

例えば「デジタルノイズリダクション」「ゴーストリダクション」「3次元Y/C分離」等の機能が付いていれば、にじみやノイズのない高画質で録画が可能です。

当たり前ですが、いくらネット購入が安いといえども、ハイスペックになればなるほど高くなります。

中には、パソコンを買ったはいいが、使ったのは購入してちょっとの間だけで、今では使わない…なんて人も意外に多いんです。私の周りにもいます…、こうなったらもったいないだけです。

勢いで買ったり、ムダに付属機能を付けたりせずに、今一度キチッと使用目的を決めてから、一番自分にあった機能の付いたパソコンの購入をして下さい。

▲一番上に戻る

◆ノートとデスクトップの違い◆
ノートパソコンの良いところは、なんといっても小さく持ち運びができる点でしょう。また余分なケーブルもなくすっきりとしています。さらに充電式なので、突然の停電時などにも急に電源が落ちる(これはカナリ痛いです…)ようなことはありません。しかし、デスクトップ型と比較すると、同等スペックでもノートパソコンの方が価格が高めです、また小さいゆえ拡張性はあまりありません。

デスクトップは、持ち運びこそできないものの、拡張性に優れ、同等スペックのノートパソコンよりも価格は安くあります。そこそこの性能のマシンなら、新品でも5万程度からあります。

▲一番上に戻る

◆一体型パソコン◆
普通パソコンといえば本体とディスプレイ等が別々ですよね?ですのでそれなりにスペースを必要とします。それに比べると一体型のパソコンは小型で、またディスプレイと本体を繋ぐケーブル等がないので場所も取らずスッキリとしてます。

一体型パソコンは簡単に言えば「 テレビデオ」みたいなもんです。片方が故障した場合などに、片方だけ買い換えるといったようなことはできません。また拡張性も低いです。

▲一番上に戻る

◆メモリやHDDってどのくらい必要?◆
Windows XPなら、最低でもメモリは512Mバイト、Vistaなら1GBはあったほうがいいでしょう。

3Dゲームや動画の編集等のように重たい処理を必要としているなら、最低1GBは欲しいですね、今では2GBなんてのもあります。

HDD容量は160GB〜250GBを目安にしましょう。
メモリ:1GB
HDD:160GB〜250MB
2008年現在の目安です。

どちらも後から増設が可能ですが、HDDよりもメモリの方が難しく値段もするので、メモリのほうを重視すると良いと思います。

▲一番上に戻る

◆BTOパソコンって?◆
BTOパソコンとは、購入時に自分で個々のパーツを指定していき、それをメーカーが組み上げて発送してくれます。ミスターのパソコンはBTOです。

「自分に必要な機能だけ」をチョイスまたは+αできるので、ミスターのように「最低限の機能だけあれば充分」という場合なんかは一般に出ているパソコンを買うよりも、はるかに安く済みます。

ミスターの場合、初めて買ったパソコンから今使っているのまで全てBTOパソコンです。初めてのときにセットアップ時に電話で分からない点を聞いた程度です。

ネットではBTOが主流ですので” 安く買いたいならインターネットでBTOで注文する ”この方法をオススメします。

▲一番上に戻る

◆SHOPオリジナルパソコン◆
ショップオリジナルパソコンはBTOのように、自分でチョイスするのではなく、ショップごとにこだわったオリジナルパソコンをあらかじめ組み上げて、それを販売しています。

やはり一般にお店で買うよりは同等スペックでも、値段はかなり安いです。

またショップによってはパーツ変更なども可能です。既に組みあがっているのでBTOよりは手軽だと思いますので、自分の使用目的にあったショップオリジナルパソコンを購入するのもオススメできます。

▲一番上に戻る

◆PCをパワーアップさせるには?◆
まずは”どこに不満があるのか?”ということをハッキリさせましょう。

”動画や大きい画像を開くときにもたつく”こういう場合はメモリ不足の場合が多いので、メモリ増設をしてあげると大抵解決します。

まずは自分のパソコンのメモリスロットに空きがあるかどうか?を確かめ、空きがあればショップでメモリを購入して差し込めば良いです。もしも空きがないという場合は、今付いているメモリを取り外して、大容量のメモリに交換してやれば良いです。

古いパソコンの場合は大容量メモリに対応してない場合もあるので、事前にマニュアル等で各スロットで使用できる最大メモリ容量を調べておきましょう。

またパソコン用のメモリには種類があるので、自分のパソコンに対応しているメモリを購入するようにしてください。


演算処理(表計算など)を高速化したい場合は、CPUをクロックの高いものに交換してあげると良いです。

ゲームをやっていて「遅いなぁ」と感じる場合は、ビデオカードを高性能のものに交換してあげれば良いです。

ハードディスク容量を増やす場合には、今使っているものよりも大容量のハードディスクに置き換えるという方法もありますが、外付けハードディスクの方が手軽でオススメです。

▲一番上に戻る

◆自作は難しい?◆
パソコンを1台作るのに、最低限必要なパーツは、CPU・メモリ・マザーボード・ハードディスク・光学式ドライブ・キーボード・マウス・PCケースといったところです。

高性能マシンを作るのでなければ、ビデオカードやサウンドカード、LAN等の搭載されているマザーボードを利用すれば手軽です。

ゲーム重視やサウンド重視といった場合は、単体で販売されているビデオカードやサウンドカードを利用すれば良いですが、それなりに予算も必要とします。

各パーツをそろえたら、後は所定の位置に組み込んでケーブルを接続していき、必要なソフトをインストールすれば完了です。組み込みは基本的にネジ留めなので、難しくないですが、各種ソフトのインストールは全くの初心者だと、少し戸惑うかもしれません。あらかじめサイトや本で勉強しておく方が無難です。

▲一番上に戻る

◆ハイテク病に気をつけよう◆
パソコンを長時間使用していると、目が乾いた感じになる「ドライアイ」といわれる目の疲労が起こる場合があります。コマメにまばたきをしたり、人工涙液といわれる涙の成分に良く似た目薬を使用したりして気遣ってあげましょう。また目が疲れてきたら無理せずに小休止することも大切です。

一方、パソコンから出る電磁波も身体に良くないと言われています。気になるという方は、電磁波対策としてOA用のエプロン等が市販されているので、利用するのもいいでしょう。

もう1つ!マウスの使いすぎで腱鞘炎になる人が多いです!ミスターもなりかけです。こればっかりはできるだけ手を使わないようにするしか治す方法がないので、日ごろから充分に注意しておいてください。まずなによりも『健康あってのネットライフ 』だということを心にとどめておいてください

▲一番上に戻る
ホームページ診断+オリジナルSEO対策ツールで売上アップ!

TOPページに戻る
Copyright (C) 2007- うぇぶなび All rights reserved.
※サイト内の文章・画像の無断転載・無断使用はご遠慮ください 免責・問い合わせ

アフィリエイト
オンライン証券
mobit
日給6,900円以上可能「ディスカバリーネット」